一日目 パート4 あれ、ドアが?なんでこうなるの?

一日目 パート4 あれ、ドアが?なんでこうなるの?

一日目のケアンズの出来事だけでパート4まですいませぬ。

レセプションのおネェさんが、それじゃと新しい部屋を用意してくれた。

良かった。良かった。

と、思ったのもつかの間 なあに?

可愛い花だったのでパチリ

可愛い花だったのでパチリ


鍵が開かないのですが・・・・・・・なにか?

おかしいなぁ。icon_sad.gif

また、レセプションへと戻る。

さすがは、オーストラリア。

日本だったら、絶対にこんな場面の時申し訳ありませんとかいいだろうけど、オーストラリアではやみくも謝ってはならないというのがあるせいか、当然、ごめんねとは言われない。

ただ、「重そうな荷物ね。」といわれただけなのだった。ハイ。

えっ?開かない?おネェさんも開けられない?

もう、涙目。kao11.gif

そしたら、

部屋間違ってたってどないやねん!

さすがに、ごめんと謝ってたけどね。(苦笑)

まあ、これで一安心、部屋に入れたので良かった。kao03.gif

ところが、みなさん、寝静まっておられるらしく、まあ、この時点で11時過ぎていたものあて、朝が早いんだろうから起こすのも悪いと思い、そっと懐中電灯を取りだす。

みんなごめんよぉと思いつつも、なるべくおとが出ないようにシャワーの準備だけして、いざ、シャワールームへ。

んんんん,ぬるいぞ。

ここは、ちょっと熱めのお湯が欲しとこですが、お湯が出ません。ぬるいお湯でまあ、我慢してはみる。

もし、これが、タスマニアの冬だったら、風邪ひいてしまうことは必至です。

と、まあ、そんなこんなで無事ベットには辿りつけた。

ああ、疲れた。

ダイビング講習は、2日後なので明日は、ゆっくり食料の調達と街をぶらぶらすることにする。

後に、食料品紛失事件が待っているとも知らずに・・・・・・。

マリンスポーツブログ 女性ダイバー

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カテゴリ: ユースホステル


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